再帰動詞の例:
bestir oneself (奮発する)
bethink oneself of … (・・・を思い付く)
betake oneself to … (・・・に訴える)
pride/plume oneself on …(・・・を自慢する)
oversleep oneself (うっかり寝過ごす)⇒「oversleep」は通例は自動詞で使用。
overwork oneself (働きすぎる)⇒「overwork」は通例は自動詞で使用。
overeat oneself (食べ過ぎる)⇒「overeat」は通例は自動詞で使用。
absent oneself from …(・・・を欠席する)
present oneself at … (・・・に出頭する)
present itself(現れる、起る、浮かぶ)
補語を伴う再帰動詞の例:
cry oneself blind/asleep (泣いているうちに目が見えなくなる/寝入ってしまう)
talk oneself hoarse (しゃべりすぎて声をからす)
work oneself sick/ill (働きすぎて病気になる)
run oneself out of breath (走って息をきらす)⇒「run oneself to death」なら「へとへとになるまで働く」「働きすぎて死ぬ」。
“ask” が「物をたずねる」意味のときは間接目的語をすぐその後に置き、「人に恩恵を求める」意のときは間接目的語を後ろにまわして前置詞 “of” をはさむのが現今のふつうの用法である。
I want to ask you a question.(質問したいことがある)
I want to ask a favor of you.(お願いしたいことがある)
「何かをくれ」という場合は “for” を伴う。
He asked me for some money. (彼は私に金をくれといった)
2個以上の主語が “or”, “nor” で結合されている場合の動詞は、もっとも近い主語の人称と数に一致する。
Either you or I am to go. (君か私かどちらかが行かなくてはならない)
Neither you nor he is wrong. (君も彼もどちらもまちがっていない)
2個の主語が “as well as”で結合されている場合の動詞は、最初の主語の人称と数に一致する。
You as well as he are wrong. (彼も間違っているが、君もまちがっている)
きイ砲弔い討呂匹舛蕕亮膰譴諒が頭の中の絵の中で「目立つ」か考えてみると分かり易いです。